平成18年度研究構想図

校内研究について

1.        研究の概要

 

テキスト ボックス: きらきらタイム
教科を貫く三つの力を取り扱う特設時間
テキスト ボックス: 自 己 学 習
 丁寧な導入学習により子どもの願いと教師のねらいを近付け,子どもが学習計画をたて、子どもが授業を進行する。
テキスト ボックス: 研究主題  「豊かな心でかかわりあう子どもの育成」
     サブテーマ  ―言葉の力を高めよう―
  解説:国語の学習の他にきらめきタイム・音読・読書・各教科・領域の中で      言葉の力(調べる力・説明力・感想力)を高めよう(身に付けていこう)。
テキスト ボックス: めきめきタイム 
国語の力を高める
角丸四角形: 調べる力
角丸四角形: 説明力
角丸四角形: 感想力
テキスト ボックス:  各教科・領域の学習

テキスト ボックス: あさかぜ(音読)
あさかぜ(読書)
ブックウォーク
 
 

 

 

角丸四角形: 調べる力

 

 

 

 

 

 

 

 

2.        研究計画(日程)

月 日

学年

教  科

内    容

412

今年度の研究について 年間計画の確認など

510

『きらきらタイム』『自己学習』などについての研修

614

低・中・高分科会で研究授業の計画

7月 4

きらきら

調べる力を高めよう

『話し手の考えを整理して聞き、新たな考えを発信する力を高めよう』

714

国 語

『生きものはかせ大しゅう合』

夏休み前

みんなの学習アンケート(教科を貫く3つの力・自己学習に付いての意識調査)実施

825

みんなの学習アンケート(教科を貫く3つの力・自己学習に付いての意識調査)まとめ

9月19

きらきら

感想力を高めよう『民族舞踊を鑑賞し,よさを言葉で表そう』

1018

図 工

『ギコギコトントン木でつくろう』

(きらきらタイムを生かして)作品発表会をしよう。

1115

国 語

『はなして きいて、たのしく たいわ』

124

研究授業を通して明らかになったこと・課題

124

未定

未定

2

研究のまとめ(成果と課題)

3

みんなの学習アンケート実施とまとめ

平成19年度校内研究の方向性と計画

研究主任 三澤裕子

 

 

 

 

 

 

 

平成17年度研究構想図は、こちらです。

研究Topにもどる